行政書士岡部事務所
地域密着の行政書士として
当所は福岡県古賀市にある行政書士事務所です。当所では相続手続、終活支援、遺言書作成サポート、農地法上の許可申請、外国人の在留資格の手続を主な業務として取り扱っています。
「自分が亡くなった後の相続争いやペットの世話が心配で今から対策したい」、「農地に家を建てたい」、「日本での在留資格を取得したい」、「外国人を採用したい」などといったお客様のお悩みを法的な観点からその解決をサポートいたします。
お客様の様々な課題や悩みに寄り添い、サポートさせていただきます。初回相談やちょっとしたご相談は無料です。ささいな事でもまずはお気軽にご相談ください。
主な取扱業務

相続手続、終活サポート&遺言書作成支援
当所では相続手続のサポートに加えて、遺言などを通じた終活の支援なども行っています。遺言は、亡くなった後の財産について決定することができる有効な手段です。相続争いが不安な場合や、認知症や障害をお持ちの方が相続人にいらっしゃる場合、身寄りがない場合などは遺言を書くことが有効です。自分の判断能力が低下した場合の対策や、亡くなった後の手続について不安がある場合も法的な観点からサポートいたします。
自筆証書遺言作成フルサポート 2万円~5万円
自筆証書遺言確認 3000円~
公正証書遺言作成 9万円~

農地法上の許可申請
農地に関する規制は厳しく、売買や農地以外に用途を変更(転用)する場合は農業委員会の許可や届出が必須です(料金は報酬額)。農地を他人に譲りたい場合や、宅地や物置として使いたい場合はぜひご相談ください。
農地法3条許可申請(農家から農家へ権利移転) 5万円~
農地法4条許可申請(自分の土地を転用) 8万円~
農地法4条届出(農地が市街化区域内) 4万円~
農地法5条許可申請(農地転用した上で権利移転) 10万円~
農地法5条届出(農地が市街化区域内) 4万円~

在留資格の手続(外国人)
当事務所では外国人在留資格の手続も取り扱っています。外国人にとってはもちろん、日本人にとっても難解な入管での手続の相談や代行を行っています。料金は事案ごとに異なります。お見積もりは無料です。
主な入管での手続
在留資格認定証明書交付申請
在留期間更新許可申請
在留資格変更許可申請
ごあいさつ
行政書士 岡部 凌久
OKABE RIKU
はじめまして!
福岡県古賀市で行政書士をしている岡部凌久と申します。
相続手続や終活、行政手続困っている方々、一人ひとりの問題やお悩みの解決に向けて、全力でサポートさせて頂きます。
まずは、一人で悩まずにちょっとした事でもお話を聞かせてください。ご相談は、お電話や下記お問い合わせページからご連絡ください。

事務所概要
| 事務所名 | 行政書士岡部事務所 |
| 英文名 | Okabe Gyoseishosi Office |
| 代表 | 岡部凌久 |
| 所在地 | 福岡県古賀市久保502-14 |
| TEL | 090-8570-1472 |
| メールアドレス | okabeinfo@okabegyosei.com |